両手足を失った中村久子さんが見出した「生きる喜び」

生き方

中村久子さん(1968年死去)をご存じでしょうか。3歳で病気のために両手足を失うも、すさまじい努力と強い精神で、家事も仕事も自分で切り開いて生き抜いた人です。苦しみを引き受け「人間としてどう生きるか」を求め続けた久子さんの生涯をご紹介します。 ※こちらの番組は雑誌「ハルメク」2019年4月号に掲載された内容を音声にてお届けします。

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